おつかれさまです。
鯛焼きが大好きな腰掛けOLです。
今日は、赤坂にある「奥萬屋」へ。

“美し国 伊勢志摩から来た 鯛焼き”のお店。
大阪(谷町)から移転して来たお店なのになぜ伊勢志摩?
と思ったら、店主が伊勢志摩出身らしい。
カフェ併設なので、店内でいただきます。

開店と同時に入ったので空いています。
サインがいっぱい。

場所柄、週末の方が空いているのかもしれません。
メニューです。

「鯛焼きパフェ」など遊び心があるメニューも。
だけどわたしは、「昔ながらの鯛焼き」と伊勢茶のセットを注文。

鯛焼きは単品で280円、伊勢茶は350円。
セットだと-30円で合計600円です。
初めて飲んだ伊勢茶が甘くて感動!
鯛焼きは、職人が1匹ずつ手作業で焼く“天然もの”ではなく“養殖もの”です。

正直、“天然もの”の方が好きだけど、「奥萬屋」はあえて“養殖もの”で商売しているとか。
その理由がこちら。

バラエティ豊かな鯛焼きメニュー!
お磯、京風、おフランス、古代ローマ…
チョリソー、ミートソース、カレー…
これを実現させるには、一丁焼きと言われる“天然もの”では無理だったみたい。
養殖だけど、皮がパリッとしていて、あんこもたっぷりでおいしかったです!

次は「おフランス鯛焼き」を食べてみよっと。
おすすめ!並ばない“天然もの”の鯛焼き店
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