おつかれさまです。
わたしは腰掛け。
カレンダーは壁掛け。
そして、
今週のお題「馬」
ということで、
馬の影絵が素敵なカレンダーを紹介します!
藤城清治先生のカレンダー
光と影のメルヘン

表紙は「ぼくの青春は仔馬にのって」という作品。
1月2月の絵は「馬がとぶ」。

わたしもぶっとぶほどにメルヘン!
カレンダーのとなりに飾ってあるのはポストカード。

作品名は「猫の相撲とり」。
「藤城清治美術館」で購入しました。
このカレンダーの絵はフィルム印刷されていて、透過はしないけど影絵の幻想的な世界観を味わえます。

こちらは2021年のカレンダー。

お役目を終了したフィルムも大切に保管しています。

部屋に飾りたいんだけど、影絵に合う額縁が見つからなくて…
ちなみに、
カレンダーも馬ですが扇子も馬↓
馬車馬、勝ち馬、暴れ馬…
馬と言ってもいろいろあるけど、こんな馬のように楽しく軽快に2026年を駆け抜けたいです。

この世界観が、本当に好き。
藤城清治 光と影のメルヘン(2026年1月始まりカレンダー)
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みなさんは今年、どんなカレンダーを使ってますか?
